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1月, 2020の投稿を表示しています

LinkedIn: 世界中から高度な技術力のある人材獲得に成功

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MUJINのLinkedInを使った採用について、LinkedInお客様事例に取り上げていただきました。

MUJINのビジネスにはTOPの技術力が必要不可欠で、そのため世界中から優秀なメンバーを採用するため日々奮闘しています。 その中でLinkedInはMUJIN採用チームにとって、欠かせないツールとなっています!


株式会社MUJIN お客様事例 from LinkedIn Japan / リンクトイン・ジャパン

世界20か国から集まったメンバーとともに働きたい方、そしてそんなメンバーを採用するというChallengingなミッションに挑戦してみたい方からの応募もお待ちしております!


ビジネス+IT: 国際ロボット展で見えた、業界トレンドの明らかな変化

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昨年12月に行われた国際ロボット展の様子がまとめられています。
もはやスタートアップの規模ではなかったし、ロボットコントローラーの会社という枠を超えていた。国際ロボット展で見えた、業界トレンドの明らかな変化

ロボットダイジェスト:実績を重ね、普及拡大のフェーズに入った/MUJIN滝野一征CEO

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滝野がインタビューを受け、MUJINの”今”について語りました。



前編・後編、こちらからアクセスください!
実績を重ね、普及拡大のフェーズに入った【前編】/MUJIN滝野一征CEO
実績を重ね、普及拡大のフェーズに入った【後編】/MUJIN滝野一征CEO


日経産業新聞:Googleも欲しがった「東大ロボ集団」 その顔ぶれは

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日経産業新聞の東京大学の情報システム工学研究室「JSK」の特集にて、CTOロセンを含めMUJIN社員4名が取材を受けました。
「起業にはJSKがベストだった」と語るロセン。 そのJSKを卒業して活躍されている方々の考えや繋がりについて書かれている面白い特集です。


Googleも欲しがった「東大ロボ集団」 その顔ぶれは


日刊工業新聞:Rosenが新成人に薦める一冊

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新成人の皆さま、成人の日おめでとうございます!

本日の日刊工業新聞にMUJIN CTOロセンによる「新成人へのおすすめの本」が掲載されています。ロセンらしい1冊です笑。

【2020】経営者たちが新成人に薦めるこの一冊|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

英語版:
"Artificial Intelligence: A Modern Approach"
https://www.amazon.com/Artificial-Intelligence-Modern-Approach-3rd/dp/0136042597

日本語版:
「エージェントアプローチ 人工知能」
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%81-%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD-%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%88-%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%AB/dp/4320028783

AIとよく言われるけれど、実際なにもの?AIを丁寧に説いた入門書です。 AIワードだけに流されず、自分で理解して正しい選択をして欲しいというメッセージです!

 本日が新成人の方にとって節目となる素敵な1日でありますように★



導入事例:過酷な労働環境を改善したい。以前から問題意識を持っていました(株式会社坂塲商店様)

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株式会社坂塲商店様は、一般家庭用品(消耗品・家庭紙・家庭雑貨)や業務用品を取り扱う卸総合商社として、茨城県水戸市を中心に地域経済を支えている企業です。


“過酷な労働環境を改善したい、という問題意識は以前からありました”“不規則な対象・状況”というものは、自動化の障害となり、その実現のために段取り用の特別な機構やオペレーションが求められることは少なくない。株式会社坂塲商店においても過酷な労働環境を解消すべく、自動化の検討が進められてきたが、「パレット上に積まれた複数品種のケース(段ボール)の荷下ろし」という、まさに不規則性が伴う作業の自動化に光明を見いだせなかったという。


“内容・費用・能力を聞いて「あ、もうこれはできるな」とその場でほぼ導入を決めました”MUJINのデパレタイズソリューションは、自動化を阻害していた“不規則性”を乗り越えるために開発された。例外はあるが、複数種類のケース(段ボール)が不規則に積まれていても、パレットをロボットの元へ搬送すれば、あとはロボットが自動で荷下ろしを実行する。これまでの日常業務と同様に、所定の位置に出荷分の商品が積まれたパレットを配置する以外に特別なオペレーションは不要だ。商品情報の事前登録やロボットティーチングを不要とし、ロボットの導入・運用に付随するオペレーションの負荷を最小化することは、MUJINが最も重きを置く点である。


実際のロボットの様子:
詳細は、MUJINホームページをご覧ください。

撮影協力:カイジ ファイナルゲーム

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映画『カイジ ファイナルゲーム』が1月10日(金) に公開されます。

実は、この映画の撮影の一部が弊社オフィスで行われました。映画の中でMUJINロゴも登場するかも?
ぜひ劇場に足を運んで、どこでMUJINが登場するか探してみてください。


映画『カイジ ファイナルゲーム』公式サイト

日刊CARGO:赤羽一嘉国土交通相インタビュー

12月に行われた国際ロボット展の中で、赤羽一嘉国土交通相にMUJINブースへご訪問いただきました。
インタビューの中で、MUJINの展示をご覧になり「今の物流業界が抱える課題がブレイクスルーするのではと直感した」と述べてくださっております。

Daily-Cargo | 2020年1月6日 18時57分 【インタビュー】赤羽一嘉国交相 「首都圏、成田・羽田の2本柱で」

日本経済新聞:物流×テック、省人化競う ロボ・クラウド応用の好機

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