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ロボット化の恩恵、コロナで実感=坂塲商店/MUJIN (カーゴニュース)

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坂塲商店様のロボット導入事例がカーゴニュースに取り上げられました!
ロボット化の恩恵、コロナで実感=坂塲商店/MUJIN



「茨城県内のある卸会社では2~3月の出荷量が平常月の1・5倍に跳ね上がったにも関わらず、庫内作業員の増員なく、残業時間も大幅に増加せずに商品供給を安定的に続けることができたという。カギとなったのは、一昨年末に導入したデパレタイズロボットだった。」

導入事例:高度な物流品質が求められる医療品仕分けロボット(株式会社日立物流様)

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新しいお客様導入事例の動画を公開いたしました。


日立物流様は、3PL(サードパーティーロジスティクス)事業者の先駆者的存在で、顧客の物流業務を包括的にグローバルで担っていらっしゃいます。
今回、商品を出荷先の店舗別に仕分ける工程に、MUJINのロボットを導入いただきました。

MUJINのピースピッキングロボットが、出荷先の店舗別に仕分けを行っています。
生命関連製品の流通では、特別出荷精度や商品保全など、非常に高い物流品質が求められます。

MUJINだからこそ実現した、商品を傷つけない仕組み・高積載効率の配置・出荷ミス防止を実現した様子をご覧ください!


より詳細はこちらからご覧ください。

導入事例:人が介在せざるを得なかった複雑な部品の自動投入(株式会社アドヴィックス様)

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国内最大手のブレーキシステムサプライヤーであるアドヴィックス様。

既に製造・加工ラインにおいて、自動化が進んでいましたが、複雑な形の部品をパレットから加工ラインへ投入するという工程は難易度が非常に高く、これまで人が介在せざるを得なかった領域でした。

今回MUJINコントローラを用いて、こちらの工程の自動化を実現しました!実際の様子をご覧ください。


こちらの事例のより詳細はこちらからご覧ください。
※すべてをご覧いただくには、情報の登録が必要です

導入事例:重筋作業はロボットが担う時代へ(首都圏スーパーマーケットチェーン)

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物流現場は近年労働力不足・高齢化が顕著になっていて、段ボール積み下ろしなど過酷な作業に対して、年々人集めが苦しくなっています。
そうした中、こちらの首都圏に店舗を広く展開する某スーパーマーケットチェーンの物流センターでは、ロボットによる自動化を検討されていました。展示会でMUJINのソリューションを見ていただき、今回プロジェクトが始まりました。

今回自動化したのは、10kgを超える調味料や飲料の段ボールの積み下ろし作業。


重労働をロボットが担当することで、作業が楽になり、結果全体の生産性があがったとお声をいただいています。今後深刻化が進むであろう人手不足にいち早く取り組んだ結果、導入当初は想定外であったコロナショックにも、人を増やすことなく、残業なしで安定稼働を継続されています!


実際の様子はこちらからご覧ください。



導入事例:「人にやさしい物流」の実現に向けて(株式会社PALTAC様)

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新しいお客様導入事例の動画を公開いたしました。

「人にやさしい物流」の実現を掲げ、今回PALTAC様がRDC新潟へMUJINのパレタイズ(積み付け)ロボットを8台納入されました。

実際のロボットの様子はこちら!


担当の広山様に、MUJINを採用した理由・導入効果・稼働後の実績・今後の期待について、お話しを伺いました。

今回の事例のより詳細につきましては、こちらをご覧ください。

導入事例:過酷な労働環境を改善したい。以前から問題意識を持っていました(株式会社坂塲商店様)

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株式会社坂塲商店様は、一般家庭用品(消耗品・家庭紙・家庭雑貨)や業務用品を取り扱う卸総合商社として、茨城県水戸市を中心に地域経済を支えている企業です。


“過酷な労働環境を改善したい、という問題意識は以前からありました”“不規則な対象・状況”というものは、自動化の障害となり、その実現のために段取り用の特別な機構やオペレーションが求められることは少なくない。株式会社坂塲商店においても過酷な労働環境を解消すべく、自動化の検討が進められてきたが、「パレット上に積まれた複数品種のケース(段ボール)の荷下ろし」という、まさに不規則性が伴う作業の自動化に光明を見いだせなかったという。


“内容・費用・能力を聞いて「あ、もうこれはできるな」とその場でほぼ導入を決めました”MUJINのデパレタイズソリューションは、自動化を阻害していた“不規則性”を乗り越えるために開発された。例外はあるが、複数種類のケース(段ボール)が不規則に積まれていても、パレットをロボットの元へ搬送すれば、あとはロボットが自動で荷下ろしを実行する。これまでの日常業務と同様に、所定の位置に出荷分の商品が積まれたパレットを配置する以外に特別なオペレーションは不要だ。商品情報の事前登録やロボットティーチングを不要とし、ロボットの導入・運用に付随するオペレーションの負荷を最小化することは、MUJINが最も重きを置く点である。


実際のロボットの様子:
詳細は、MUJINホームページをご覧ください。

LNEWS:アスクル/物流を価値と捉えた最新自動化物流センターを公開

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MUJINがピースピッキングを手掛けるアスクル様の最新自動化物流センター AVC関西 が公開されました。
こちらの動画で、MUJINのピースピッキングロボットの様子をご覧いただくことができます。

また、こちらの記事にも取り上げられています。 アスクル/物流を価値と捉えた最新自動化物流センターを公開

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