採用担当が語る!Mujinへの入社は応募が有利!?

今後も更なる飛躍を続けるために、積極的な採用を続けているMujin。 Mujinの採用について、採用担当のNatsumiが発信していきたいと思います!  

Natsumi (左)

 私は、大学卒業後2社を経験し「日本の技術力を国内外に広め、人々の生活に貢献する」新卒からの思いを叶えるべく、2019年に採用担当としてMUJINに入社しました。現在は主にエンジニア職の採用を担当しています。

日々目を輝かせ、新たなソリューションの開発、それらを広めて世界を本気で変えようとチャレンジし続けているMUJIN社員。彼らの開発スピードの加速、社員・MUJIN自身のレベルも向上し続けらるよう、熱い想いを持った新たなメンバーの採用に日々奮闘しています!  


創業当初からいくつもの挑戦を続けてきたMUJIN。7月6日には、創業9周年を迎えます。   CEO滝野・CTOロセンの2人だったメンバーも、ビジネスの急成長に伴い 2020年には120名(5月時点)に!   弊社のソリューションを広め、製造業、物流倉庫の自動化を加速し、世界の労働力減少に貢献したい!弊社には世界20か国以上から熱い想いを持った人材が集まり働いています。


早速ですが、以下はMUJIN社員の採用ソースを表すグラフです。 皆さんは86%が何を示すか、分かりますか?    

  実はこの数字、応募(社員紹介含む)経由で入社した社員の割合です。
(14%:人材エージェント経由)  


ぶっちゃけ、応募の方が選考に有利なの、、、?  

本気度が「より伝わる」といった意味では、私はYESだと思います。

応募を頂いた段階から、熱意が伝わってくるので私としてもすごく嬉しいです! 必須要件に少し満たない場合でも、どういった想いで応募してくださったのか、話をしてみたいと思うこともあります。

他にも、直接やり取りができるので、キャリア思考・お人柄・働き方がMUJINにマッチしているのか、選考プロセスを通じてお互いに知っていけるのも良い点ではないでしょうか。

ちなみに、どうやってMUJINを知ってくださったのか、面接の中で話を聞いてみると  

  • 新聞・雑誌などのメディア
  • 友人・知人経由
  • ビジネス上で知って
  • 展示会などのイベント
  • 求人サイト

これらを通じてMUJINを知り、応募に至る方が多いと分かりました。ビジネスや熱い想いを持った社員に共感をし自身も働きたいと応募してくださる方が多いのは、非常に嬉しいことです!

余談ですが、入社後に初めて会うメンバーが多い中で、何度もやり取りをしている採用担当がいることで少し安心できる、そんな存在に慣れたら良いなと思っています。   MUJINは、今後も更なる飛躍を続けるために、積極的な採用を続けています。少しでもご興味を頂けた方、採用ページよりご応募をお待ちしています!

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